社会福祉制度に関するご相談

医療相談・連携

​休業・退職

Q1:病気で暫く会社休業予定。給料が出ないので生活保障してくれる方法は無いか。


病気やけがのために会社を休み事業主から報酬が受けられない期間が連続3日間以上あった場合、4日目から最長1年6ヶ月の傷病手当金が支給されます。但し健康保険制度,共済組合制度に設けられている制度となります。詳しくは保険者または、お勤めの事業所へご確認ください。




Q2:仕事を退職して療養予定だが、まだ直ぐには求職できなさそう。失業保険との兼ね合いを教えてほしい。


失業保険はハローワークで求職活動ができ、就職できる状態であることが給付条件となります。病気療養中などですぐには就職ができないときは受給期間の延長手続きをすることとなります。詳しくはお近くのハローワークへお尋ねください。




Q3:病気で身体に麻痺が残り、介助も必要になり仕事に復帰できないと思われる。今後の生活保障のため何か利用できる制度はないか。


病気などで障害状態になり、日常生活や就労面で困難が多くなった場合に「障害年金」を受給できる場合があります。初診日から一定期間経過した時点で日常生活や就労に著しい制限を受ける状態になった方が対象となります。初診日に公的年金に加入し、一定の保険料の納付があることなどの要件を満たしている必要があるので、所属年金相談窓口に確認をお願いします。





診断書

Q1:入院時の生命保険の診断書を記載してほしい。どちらに提出したら宜しいか。


入院した科の外来受付に提出をお願いします。





退院後の生活・在宅療養

Q1:在宅中に介護保険の申請を予定していたが、急に入院となった。入院中でも介護保険の手続きできるといわれたが、申請を進めて宜しいか?


退院後を見据え、入院中でも介護保険申請ができる場合があります。院内でも、主治医にも相談しながら申請の時期を検討し、入院中でも可能であれば社会復帰時期を見据えた、申請時期の相談をさせていただきます。




Q2:介護保険証を所持している、これで入院費は安くなるのか。


医療費については介護保険証は利用できず、医療保険証が必要になります。介護保険証は介護サービス利用時に必要な保険証になるので2つの保険を使い分けての活用となります。




Q3:介護認定を受けたので「ゆうあいの街」の通所リハを利用したいが、どのように手続きすればいいか。


通所リハビリは院内での受付ではなく、担当ケアマネシャーに希望を伝えていただくこととなります。相談のうえ利用希望となった場合、ケアマネジャーが事業所に打診します。




Q4:介護保険の申請後、主治医意見書に伴うアンケートが届いた。どうすればよいか。


介護保険を申請すると、主治医に市町村から主治医意見書の依頼が届く。書類作成の為に患者さん方に確認が必要なときはアンケートを郵送するので、円滑に書類を役所に申請するためにも早めの提出をお願いします。




Q5:要支援1(または2)で介護保険の認定がおりた。この後の相談はどうしたらいいか。


原則、要支援の方は住所地管轄の地域包括支援センターで対応頂けます。介護保険サービスの利用か市町村単位の介護予防・日常生活支援総合事業など、介護保険外のサービスも総合的に勘案して相談、必要時居宅介護支援事業所と連携していただけます。




Q6:今まで布団で寝起きできたのに、手足の力が足らず起き上がりが大変になってきた。家族に介護度の見直しを勧められたが、有効期限内で再度申請相談しても宜しいのか。


保険有効期間内でも見直しは可能です。申請窓口に介護保険の区分変更申請をして頂ければ新規申請時のように手続きが進みます。主治医やケアマネジャーとご相談下さい。





指定難病の申請

Q1:パーキンソン病で、主治医から指定難病の申請を勧められた。どの様な制度でどの様に手続きするとよいか。


難病の方へ向けた医療費助成制度は、難病法に基づき指定された難病について、効果的な治療方法の確立のための治療研究と共に長期の療養による医療費の経済的な負担を支援する制度です。申請の場合は、院内担当者が手続き等の紹介をします。




Q2:指定難病更新書類が届き、個人票(診断書)を病院に頼みたい。どの様に進めたらいいか。


入院中は入院病棟に、通院中の方は各外来受付に書類の提出をお願いします。




Q3:指定難病に認定されると、1ヶ月の医療費が累計で計算されると聞いた。どういう手配になるか。


指定難病の該当になると難病受給者証と上限額管理票が発行されます。受給者証には1ヶ月の支払額の上限が記載され、1ヶ月内に該当病名で受診した医療機関や調剤薬局・訪問看護の累計額が上限額管理票に記載され、上限額に達する期間でその金額を越えないように差額請求を行います。各機関を受診する都度、必ず窓口に提出をお願いします。





自立支援医療(精神通院)

Q1:他院から当院へ移行し通院中。他院通院中に自立支援医療(精神通院)の受給者証を取得している。通院先を当院に変更必要か。手続き方法を教えてほしい。


受給者証記載内容変更手続きが必要。お住まいの役所福祉窓口に相談し、病院のほか薬局・訪問看護の利用があれば一緒に変更申請をお願いします。




Q2:自立支援医療(精神通院)受給者証の有効期限満了前に更新しなかった。薬代も負担大きく引き続き制度を利用したいが更新できるだろうか。


更新ではなく新規申請となります。新規申請時は医師の診断書が必要となり、市町村役場に他の必要書類と共に早めに申請をお願いします。




Q3:自立支援医療の該当になり病院と薬局の利用機関登録をしていたが、訪問看護も利用することになった。登録はどうすればいいか。


追加で申請してもらうこととなります。登録時は申請月までしか遡れないので、利用開始月に間に合うよう窓口にご相談ください。




Q4:自立支援医療(精神)の更新手続きの時期となった。どの様にすれば宜しいか。


1年目満了であれば、身体に著変ないと主治医が判断すれば医師の診断書は必要なく、申請書に必要書類添付し役所の窓口に申請となります。2年目は主治医の診断書の添付が必要となりますので、有効期間満了前に早めに診断書の依頼をお願いします。
当院通院中の更新の方は内科受付へお申し出ください。





介護保険

Q1:在宅中に介護保険の申請を予定していたが、急に入院となった。入院中でも介護保険の手続きできるといわれたが、申請を進めて宜しいか?


退院後を見据え、入院中でも介護保険申請ができる場合があります。院内でも、主治医にも相談しながら申請の時期を検討し、入院中でも可能であれば社会復帰時期を見据えた、申請時期の相談をさせていただきます。




Q2:介護保険証を所持している、これで入院費は安くなるのか。


医療費については介護保険証は利用できず、医療保険証が必要になります。介護保険証は介護サービス利用時に必要な保険証になるので2つの保険を使い分けての活用となります。




Q3:介護認定を受けたので「ゆうあいの街」の通所リハを利用したいが、どのように手続きすればいいか。


通所リハビリは院内での受付ではなく、担当ケアマネシャーに希望を伝えていただくこととなります。相談のうえ利用希望となった場合、ケアマネジャーが事業所に打診します。




Q4:介護保険の申請後、主治医意見書に伴うアンケートが届いた。どうすればよいか。


介護保険を申請すると、主治医に市町村から主治医意見書の依頼が届く。書類作成の為に患者さん方に確認が必要なときはアンケートを郵送するので、円滑に書類を役所に申請するためにも早めの提出をお願いします。




Q5:要支援1(または2)で介護保険の認定がおりた。この後の相談はどうしたらいいか。


原則、要支援の方は住所地管轄の地域包括支援センターで対応頂けます。介護保険サービスの利用か市町村単位の介護予防・日常生活支援総合事業など、介護保険外のサービスも総合的に勘案して相談、必要時居宅介護支援事業所と連携していただけます。




Q6:今まで布団で寝起きできたのに、手足の力が足らず起き上がりが大変になってきた。家族に介護度の見直しを勧められたが、有効期限内で再度申請相談しても宜しいのか。


保険有効期間内でも見直しは可能です。申請窓口に介護保険の区分変更申請をして頂ければ新規申請時のように手続きが進みます。主治医やケアマネジャーとご相談下さい。





身体障害者手帳

Q1:他院から当院へ移行し通院中。他院通院中に自立支援医療(精神通院)の受給者証を取得している。通院先を当院に変更必要か。手続き方法を教えてほしい。


受給者証記載内容変更手続きが必要。お住まいの役所福祉窓口に相談し、病院のほか薬局・訪問看護の利用があれば一緒に変更申請をお願いします。




Q2:自立支援医療(精神通院)受給者証の有効期限満了前に更新しなかった。薬代も負担大きく引き続き制度を利用したいが更新できるだろうか。


更新ではなく新規申請となります。新規申請時は医師の診断書が必要となり、市町村役場に他の必要書類と共に早めに申請をお願いします。




Q3:自立支援医療の該当になり病院と薬局の利用機関登録をしていたが、訪問看護も利用することになった。登録はどうすればいいか。


追加で申請してもらうこととなります。登録時は申請月までしか遡れないので、利用開始月に間に合うよう窓口にご相談ください。




Q4:自立支援医療(精神)の更新手続きの時期となった。どの様にすれば宜しいか。


1年目満了であれば、身体に著変ないと主治医が判断すれば医師の診断書は必要なく、申請書に必要書類添付し役所の窓口に申請となります。2年目は主治医の診断書の添付が必要となりますので、有効期間満了前に早めに診断書の依頼をお願いします。
当院通院中の更新の方は内科受付へお申し出ください。





医療費控除

Q1:在宅中に介護保険の申請を予定していたが、急に入院となった。入院中でも介護保険の手続きできるといわれたが、申請を進めて宜しいか?


退院後を見据え、入院中でも介護保険申請ができる場合があります。院内でも、主治医にも相談しながら申請の時期を検討し、入院中でも可能であれば社会復帰時期を見据えた、申請時期の相談をさせていただきます。




Q2:介護保険証を所持している、これで入院費は安くなるのか。


医療費については介護保険証は利用できず、医療保険証が必要になります。介護保険証は介護サービス利用時に必要な保険証になるので2つの保険を使い分けての活用となります。




Q3:介護認定を受けたので「ゆうあいの街」の通所リハを利用したいが、どのように手続きすればいいか。


通所リハビリは院内での受付ではなく、担当ケアマネシャーに希望を伝えていただくこととなります。相談のうえ利用希望となった場合、ケアマネジャーが事業所に打診します。




Q4:介護保険の申請後、主治医意見書に伴うアンケートが届いた。どうすればよいか。


介護保険を申請すると、主治医に市町村から主治医意見書の依頼が届く。書類作成の為に患者さん方に確認が必要なときはアンケートを郵送するので、円滑に書類を役所に申請するためにも早めの提出をお願いします。




Q5:要支援1(または2)で介護保険の認定がおりた。この後の相談はどうしたらいいか。


原則、要支援の方は住所地管轄の地域包括支援センターで対応頂けます。介護保険サービスの利用か市町村単位の介護予防・日常生活支援総合事業など、介護保険外のサービスも総合的に勘案して相談、必要時居宅介護支援事業所と連携していただけます。




Q6:今まで布団で寝起きできたのに、手足の力が足らず起き上がりが大変になってきた。家族に介護度の見直しを勧められたが、有効期限内で再度申請相談しても宜しいのか。


保険有効期間内でも見直しは可能です。申請窓口に介護保険の区分変更申請をして頂ければ新規申請時のように手続きが進みます。主治医やケアマネジャーとご相談下さい。





障害年金

DIMENSIONS


Length: 4,765 mm Weight: 2,000 mm Height: 2,040 mm




PERFORMANCE


Maximum capacity: 3,000 kg Maximum lifting height: 6.35 m Maximum height on wheels: 6.35 m Pull-out force: 5,700 daN Towing force: 5,500 daN Maximum speed: 35 km/h




MASS


Unladen weight: 6,100 kg




ENGINE


Machine model: Kubota Fuelling: Diesel Liquid: Cooling Displacement: 3,769 cm³ Nominal power: 73.4 kW (98 hp) RPM at nominal power: 2,600 rpm Emission standard: Stage IIIA/Tier 3




HYDRAULIC CIRCUIT


Hydraulic pump capacity: 115 L/min Maximum operating pressure: 24.5 MPa




TRANSMISSION


Transmission type: Hydrostatic with electronic control with variable displacement pump and ECO function




TYRES


Standard tyres: 12.5x18"





疾患・治療内容別のご質問

Q1:他院から当院へ移行し通院中。他院通院中に自立支援医療(精神通院)の受給者証を取得している。通院先を当院に変更必要か。手続き方法を教えてほしい。


受給者証記載内容変更手続きが必要。お住まいの役所福祉窓口に相談し、病院のほか薬局・訪問看護の利用があれば一緒に変更申請をお願いします。




Q2:自立支援医療(精神通院)受給者証の有効期限満了前に更新しなかった。薬代も負担大きく引き続き制度を利用したいが更新できるだろうか。


更新ではなく新規申請となります。新規申請時は医師の診断書が必要となり、市町村役場に他の必要書類と共に早めに申請をお願いします。




Q3:自立支援医療の該当になり病院と薬局の利用機関登録をしていたが、訪問看護も利用することになった。登録はどうすればいいか。


追加で申請してもらうこととなります。登録時は申請月までしか遡れないので、利用開始月に間に合うよう窓口にご相談ください。




Q4:自立支援医療(精神)の更新手続きの時期となった。どの様にすれば宜しいか。


1年目満了であれば、身体に著変ないと主治医が判断すれば医師の診断書は必要なく、申請書に必要書類添付し役所の窓口に申請となります。2年目は主治医の診断書の添付が必要となりますので、有効期間満了前に早めに診断書の依頼をお願いします。
当院通院中の更新の方は内科受付へお申し出ください。